小曽根 真。 Interview:小曽根真(ピアニスト) 時世反映し祈り紡ぐ 還暦記念、2枚組みアルバム

OZONE 60 [SHM

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💢 同年米CBSと日本人初のレコード専属契約を結び、アルバム「OZONE」で全世界デビュー。 「音楽を『不要不急なもの』って判断されたことにカチーンときましたね。

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😇 3月25日のサントリーホールから始まる僕の全国ツアーでもそのようにやっていきたいと思っています。 2019年、小曽根真 featuring No Name Horses 15周年記念アルバム「Until We Vanish」をリリース。 聴いてくださる方々の信頼と愛情のお陰です。

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小曽根真『OZONE 60』通過点にして再出発点。ファンへの感謝を込めて節目のソロ・ピアノ作を語る

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🤩 すべての人に、せめてひと時でも音楽で安らぎや楽しさを感じてほしい。 お近くで開催される時には是非、足をお運びください」 小曽根真 (おぞね・まこと) ジャズピアニスト/作曲家。 このアルバムは、 水戸芸術館 コンサートホールA TMで収録されたもので、クラシックとジャズの両方の魅力が詰ま っている。

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小曽根真『OZONE 60』通過点にして再出発点。ファンへの感謝を込めて節目のソロ・ピアノ作を語る

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😈 029-231-800 0(9:30~18:00/月曜休館) [WEB] ほか 【発売】一般発売 2月27日 土 *当館は、新型コロナウイルス感染拡大防止の対策を行っており、 通常より間隔を空けて配席する予定です。 以来、ソロ・ライブをはじめゲイリー・バートン、ブランフォード・マルサリス、パキート・デリベラなど世界的なトッププレイヤーとの共演や、自身のビッグ・バンド「No Name Horses」を率いてのツアーなど、ジャズの最前線で活躍。 それはある意味で冒険ですが、リスナーの皆さんの感性をリスペクトして、敢えてそのまま投げかけてみようと。

小曽根真『OZONE 60』通過点にして再出発点。ファンへの感謝を込めて節目のソロ・ピアノ作を語る

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😙 しかもいつもその時に自分が一番やりたいと思っている音楽を。 映画音楽など、作曲にも意欲的に取り組み、多彩な才能でジャンルを超え、幅広く活躍を続けている。 僕は神戸出身。

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世界を舞台に活躍を続けるピアニスト・小曽根真が水戸芸術館に帰ってくる 『小曽根真 OZONE 60』開催が決定

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🙌 それが、『音楽が必要』な理由でしょう」と。 以来、ソロ・ライブをはじめゲイリー・バートン、ブランフォード・マルサリス、パキート・デリベラなど世界的なトッププレイヤーとの共演や、自身のビッグ・バンド「No Name Horses」を率いてのツアーなど、ジャズの最前線で活躍。

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🤛 僕は長い間、好きな音楽をやれてきています。 でもそれは、ファンの皆さんが居てくださって初めてできること。

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